
コトブキヤより発売の、シャイニング・ウィンドシリーズ第6弾。 ネコ耳忍者ことマオのレビュー。
シャイニング・ウィンド登場時には、忍者というよりかは武道家なんだけどね。
シリーズ中でもけっこう地味な外見なんで、フィギュア化されても微妙に売れ残ったりするんじゃなかろうかと心配でしゃーないw
いくつかあるマオフィギュアの中じゃ一番デキが良いと思うんだけどねぇ。
(いつも使ってる背景紙がさすがにボロくなってきたんで、何か代わりになるヤツないかなーと探してたら、前に何度か使ったピンク背景紙が出てきたんで使ってみた。
いつまでもボロのまま使う訳にもいかんし、後で新調しないとな。)